10月2日に、まなさん。にお誘いいただいて、
snowmanの岩本照くんの舞台
「timetraveler’s wife」を見てきました!
まなさん。がチケットとってくれた!
舞台は夕方だったのですが、12時に大阪駅で集合。
集合前に2日からムビチケ特典第二弾が発売になったので、ステーションシネマにいって
RYUJIのムビチケ買って、萩原利久くんのサイン入り(印刷)前売り券風カードをゲットしました![]()
そのまま高層階を移動して,TSUTAYA梅田店にて。
黒執事36巻も購入。
この漫画も1年に1冊しかでないのでなかなか前に進まない。
かなり佳境にはってきているはずなのに・・・
ここ数冊は、シエルとセバスチャンがいない回ばっかりだったので、
この巻はどっぷり二人がでていてうれし~~~
やっぱ、シエルとセバスチャンじゃないと!ね!
さらに、2階のLALINEにて。
原因は自分にある。の吉澤要人くんと小泉光咲くんのパネルも見てきた。
写真撮ったらさくっと店員さんに声をかけられました
「イベントできたんですか?」
「あ、はい、パネルを見に来ました」
「この香、いいですよね」なんかの匂いをかがされる
「えっと・・これって光咲くんが好きって言ってたやつですか?」
「いえ、こっちのアールグレーです」
「あ・・・こっちか~」
「光咲くんが推しですか?」
「いや、要人くんです」
「あ~要人くんは、こっちの香りが好きっていってて」
「あ、オリーブのやつですよね」
「そうそう。こちらにあるんですよ」
なんて会話がありまして。
でも、先日、神戸マルイ店でめっちゃ買ったこともお伝えしました。
「おうち神戸なんですか?」
「いや、要人くんの『おやすみボイス』が欲しくて」
「あぁ~。いいですよね」
ちなみこの梅田は、お二人の『ありがとうボイス』です
ちょうど、まなさん。から「電車が遅れている」と連絡があり、
店員さんが「よかったら手を洗ってみません?」っておっしゃってくださって、
アップルの香りのいろいろで私の右手をふわっふわしっとりいい匂いにしてくれました。
しまった~~こんなに丁寧にいろいろしてくれたのに、
何も買わないわけにいかないかなぁ・・・
でもなぁ・・・
って思っていたんですが、
洗ってる中に「友だちと待ち合わせ」「電車おくれて時間ができただけ」みたいな話をしたからか、
何もセールスされずに
「では、1日いい匂いをたのしんでくださいね
」
って帰されたので、逆に「えぇ~いいの~
」って思ってしまった。
いつか、なにか、買いに来ます!(わからんけど![]()
まなさん。と合流しまして
台湾のみえさんに頼まれたお買い物を、無印良品でしてから、
ご飯を食べにいくことに。
グランフロント内の鶏のお店にて
鶏釜めしの鶏尽くし!!
鶏釜めしに、唐揚げに、塩焼きまでついてる!ヤカンの中は鶏スープです。
めちゃめちゃ美味しかった!
そこからもうオリックス劇場近くまで行ってお茶することに。
本日の主役、snowmanの岩本照くんです。
私はシトラスティーをいただく。
時間がかなりあったのでおっきいやつ。
こちらでわちゃわちゃしゃべっていた。
何の話してたっけ?
時々、まなさんが、
「ちゃうちゃう、今日は岩本君の話をしよう」
「よし、どうぞ」
「・・・・あれ?えっと・・・」
みたいな流れになって
結局違う話してた気がするww
オリックス劇場へ到着。![]()
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もう、前の公園にはすごい人が並んでいました。
まずは物販列。
私は何も買わないけど、まなさんが並ぶので私もギリギリまで一緒に並んでおしゃべりしていましたが、ここでもほとんどsnowmanの話をしなかった。
それはまぁ、あえて・・なんだけどね。
まなさん。もこの数か月前に岩本照くんにハマったのね。
私もほぼ分かってない。
このなかで、ピンポイントの話をすると、周囲の人に「ちがうちがう」とか「ニワカが!」とか思われちゃう気がして![]()
変な気の使い方かもしれないけど、ね。
席は3階の2列目。
下手に1階の後ろよりも見えた!はず!
めちゃくちゃ俯瞰では見れた。
なんとなく、岩本君役の人の奥さんがタイムトラベラーなのかなって思っていたら逆だった。
「タイムトラベラーの奥さん」ってお話でした。
原作があるらしい。
とても面白いお話でした。
以下、ネタバレします。
小さい女の子クレアの親が忙しくて、家の裏の森で一人で遊んでいることが多い。
そこに全裸の男がやってきて「そのブランケットをほって」っていう。
その男はヘンリー。
ブランケットをかぶって、クレアとおままごとをしてくれた。
彼はタイムトラベラー。
いつくるかわからない。いつかえるかも分からない。
さっと現れて、さっといなくなる。
どうやらヘンリーも、いつタイムトラベルが始まって、いつ戻るか分からならしい。
そして、タイムトラベルするときには身みとつ。衣服や身に着けているものは持って行けない。
女の子は森の中に彼のための服を隠しておくことを約束した。
ヘンリーは、クレアが17歳になるまで神出鬼没で現れる。
クレアが27歳になったとき、図書館に行って仕事で使う資料を探した。
その時に、30歳のヘンリーと出会う。
ヘンリーはまだ、クレアの元にタイムトラベルする前で、クレアの事は知らない。
でも、クレアはヘンリーの事をよく知っていた。未来の事さえも。
2人は仲良くなって、結婚する。
結婚式の寸前でさえ、ヘンリーはタイムトラベルをしてあわや、新郎のいない式になるところだった。(戻ってきた)(でも戻ってきたヘンリーは何歳だったのか謎)
夫婦の大事な時でさえ、ヘンリーは急にいなくなる。おかげで正規雇用の仕事にさえつけない。
お付き合いをしているときはそれすら乗り越えるべき障害とおもっていたけど、
家族になるとそうはいかなくなり、クレアと喧嘩になることも。
そしてクレアは子どもが欲しいと願っていた。
だけど、研究の末どうやらタイムトラベルは遺伝する可能性がある。
それを危惧してヘンリーは子どもをつくることを拒否し、パイプカットしてしまう。
どうしてもヘンリーの子が欲しいクレアは、ある日タイムトラベルでやってきた若いヘンリーを襲って子どもをつくる。
やがて女の子が生まれた。
やはり、タイムトラベラーだった。
ある日、クレアの元に数年後のヘンリーがタイムトラベルしてくる。
彼は銃弾で瀕死だった。別れの言葉をいうヘンリーに、
クレアはそう遠くない数年後、ヘンリーが銃で死ぬことを知ってしまう。
やがて、その日がやってきた・・・
ある年の年末。新年のカウントダウンのなか、二人は自分たちの運命を知ってしまっていた。
気が付いたら、ヘンリーはいなくなっていた。タイムトラベルしてしまった。
彼がタイムトラベルしたのは、初めてクレアがヘンリーに出合った頃。
森の中に現れた彼は、鹿と間違われて撃たれてしまった。
そして、娘が7歳になったころ、校外学習先にヘンリーが現れた。
記憶にはないその人が、自分の父の若い頃だと気が付いた。
的なこんなお話。
時系列が前後して語られるので、多少違うかもしれない。
でも大体こんな感じ。
最初「ん?」って引っかかる部分があったんだけど、
最後には気持ちよく伏線回収されるのが気持ちよかった~
終わってからごはん行ける時間でもなく、
まなさん。とあえて心斎橋駅まで歩いて![]()
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舞台の感想を言い合って
名残惜しくも、バイバイしてかえってきました![]()
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アルスマグナのファンとして出会って、
1期がいなくなってしまって、
それでもみんなとまだ仲良くできていて、
それぞれがいろんな推しができて、
私も含めてその推しの話を聞いたり、
こうやって連れてきてもらえたら、いろんな界隈をしてれ面白いよな~って思うし、
「一緒に行こう」ってさそってくれるのありがたいな~って思う。
まぁ私自身の推しがいっぱいいすぎて、そこを全部把握もできてないだけど、
でもいろんな界隈、おもしろ~い!!
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