8日はいつもの友達と、心斎橋でランチしてきました。
前回のランチの時に「さて、次はいつどこにいく?」って話になり、
前に行ったここを提案してみると
「知ってる!行ってみたいとおもってた!」ってことで。
私は2回目です。
心斎橋のアクアリウムイタリアン ライム
アクアリウムイタリアン 心斎橋 ライム(難波/イタリアン・フレンチ) | ホットペッパーグルメ (hotpepper.jp)
ランチは11時からなのですが前回行ったときモノすっごい人で
2人だからなんとかはいれたけど、
今回は5人なので予約していこうということになりましたが予約がすでに13時しかなく。
12時半に道頓堀で待ち合わせして行ってきました。
少し待ってる間に前回は人が多すぎてできなかった
ドクターフィッシュもやってみました。
吸いついてくるのがこそばゆい~~~。
右手をいれたんですが、左手と「どっちがすべすべする~?」って聞いたら「こっちかな」って左手を指されて
「なんでやねん!」なんてやってる間に呼ばれていきました。
私たちの席は魚がま~~~ったく見えない位置だったのですが
パンをとりに行くときに堪能したからいいのです。
どうせ、オバチャンたちは最初に魚みたら、後はおしゃべりに花がさくのですから
前とメニューが変わっていて、
今回はチキンステーキにしてみた。
チキンステーキ派と、ビーフシチュー派だったww
パンは
お皿がちっちゃくててんこ盛りになってしまう。
なんせ、パンの場所から一番とおい席といっても過言ではないんだもん。
ドリンクもたくさんありすぎて、何をのんでいいかわからん~。
最初はマスカット、次にレモネード、そしてホットコーヒーのみました。
ご飯も食べ終わってから
話題の生ドーナツを食べてみた。
ドーナツが生ってそんなん小麦粉練ったやつやん~
ってオバチャンは思うんですが、
どうやらドーナツの中に、生クリームを詰めたものを、生ドーナツというらしい。
あれか!ミスタードーナツでいう、エンゼルクリームか!!
うん、
苦手なやつだ
まぁ、そもそも、ミスド以外のドーナツもそんな得意じゃない。
あげたパンが苦手。(パンじゃないけど)
カレーパンとかなぜ揚げるんだ?!っていつも思う。
胸焼けするんだもん~。
給食に揚げパンのでない地域でよかったと思う。
でも、ミスドは好き!
オールドファッション大好き(めちゃくちゃ油を吸ってる商品ってのは知ってる!)
90分制限なので、とっとと退散。
その時にはもうほとんどお客さんもいなかったのでゆっくり水槽もみれました
シャンデリアも美しいよね。
帰り際に入り口にいた
アロワナも眺めました
中学の時に読んだ
「Aqua - 水のある風景」というお話があってそれにこのアロワナがでてくるんです。
そのお話がすごく好きで
アロワナ欲しい・・・っておもったけど、
どうやら飼うのは難しすぎるってことで。
まぁ、子供部屋で飼う熱帯魚じゃないもんね。
たしか、「Aqua - 水のある風景」は1mとかのデカいサイズだったはず。
オサレな部屋でないと無理
波多野鷹という作家さんのお話なんですが、この作家さんもすきだったなぁ。
当時、本の扉とかに小さく作家の写真が載るんですが、イケメンだった
今は、作家というよりも、鷹匠をされているようで、
ネットでググるとダンディなイケオジになっておられます
もう一回、あの本、読みたいけど実家を建て替えたときに私の文庫本は全部処分されてしまったのでないんだよな
懐かしい、コバルト文庫でした。
ブック○フにももうなかなかないでしょうね。
電子とかならどっかにあるんかなぁ?
このあと、大丸とパルコをうろうろしたりして、
ドトールでお茶して、
結局またいっぱいおしゃべりして
帰ってきました
また来週も会う予定があるので、しばしのお別れですね。
まぁ、私以外の4人は同じ建物内で働いているので会うでしょうが・・・
(私だけ出張所なのでなかなか会えない)
このお洒落ランチに行く前、集合がおそめだったので
アニメイト寄ってきました。
4人とも非オタなので、そんなに付き合ってもらうのは申し訳ない。
(何度かつれてきて、その時は興味深げにいろいろみていましたけどね)
「光が死んだ夏」の5巻と
「BLドラマの主演になりました」の4巻を購入。
BLドラマ~~のやつはこの間ドラマ化もされていたんですが、関西放送なし。
Tverでみれていたのでそれはみたけど、
結局、テラサで見ないと、全部は見れないようになっていました。
なので、めちゃくちゃ中途半端で、きもちわるい終わり方だったんだよね。
原作はこれで完結ってかいてるので、
おぉ!やっとすっきりするわ~って思ったら。
え?これで終わり?
いやいや、こんなんでおわるの?
って感想でした
(あくまでも個人の感想です)
元子役の青柳萌(はじめ)は、今はぱっとしない俳優。
子役の頃のオレンジジュースのCMだけがみんなの記憶にある(それは流行った)
そして、BLドラマのw主演の一人になった。これはチャンスだ!
相手は今を時めく俳優の赤藤。
昔ある現場で青柳が挨拶したときに「視界に入らないでください」と言われてから苦手になった人だった。
撮影が始まっても赤藤は全然会話をしようとしないし、目をあわせようともしない。
どれだけ嫌われているんだろう?と悩む。
そんなギクシャクした二人なので、
なかなかうまく撮影が進まないのと、話題づくりのために二人は同棲することになった。
めちゃくちゃ嫌われているのに、一緒に住むって!?
そんなの、困る!
・・・・実は「困る」と思っているのは赤藤も同じく
なぜなら、赤藤は
青柳萌のガチオタファンで、好きすぎて、尊すぎて、近くで見たらその輝きで自分の目が見えなくなるのでは?!近くにいたら、召されてしまうのでは?!(オタク特有の早口)
と思う程の、ちょっと(?)キモい、ガチオタだった
っていう、コメディなんですが。
このシュチュエーションでもっといろいろできるだろうに、
こんな簡単に完結させたらもったいないよな~って思ったんですよね。
もうちょい、掘り下げましょうや
ぶっちゃけ、
お互い好き同志なんだね、よかったよかった・・・で終わったんですが
その先、いろいろできますやん~。
それこそ、王道の横やりとか女性スキャンダルとか二人のスキャンダルとか
青柳くんも人気者になったら時間的にすれ違うとか
芸能人モノのBLって実はちょくちょくあって、普通の高校生とかリーマンよりもネタが豊富だし、
何より、イケメン×イケメン
なので見ていてありがたい。
「美しい彼」もseason2からは、清居が俳優で、あれはまぁ、平良はちゃんとしたらイケメンだけど普段は不審者なのでww
それはそれでおもろいけどね。
「抱かれたい男1位に狙われています」はドラマじゃなくアニメ化だけど、
こちらも俳優同士で、片方からの激愛を超え、両想いになり、王道の横やりだのスキャンダルだの家の事情だの、俳優としての仕事だの、忙しさからの会えない時間だの、
もうがっつりオイシイとこやってるので、飽きずに読めるのがいい(早く新刊でないかな~)
今ドラマでもやってる
「25時、赤坂で」も同じように俳優同士の話なんですが、
こちらの原作、めっちゃ好きなんですよね
こちらもBLドラマの主演同士で、
片方は有名俳優羽山、、片方は新人(年齢は新人じゃないけど)俳優白崎。
実は大学時代の映画研究会の先輩後輩。
羽山は当時からずっと、妥協しない白崎が気になっていた。
ハーフのイケメンな羽山は、自分の顔をちやほやされることに嫌気がさしていたが、白崎だけは演技をほめてくれたし、モデルになると決まった時に「演技の仕事しないんですか?どうかしてますね」と冷たく言い放たれたことがずっと心に残っていた。
6年ぶり、会えたことで実は浮足立っていた。
白崎は下積みをえてようやくつかんだこのチャンス!この役をしっかりこなすことで必死。
恋愛した事がない、ましてや男同士なんて・・・。なかなかうまく役をつかめない。
なので、思い切ってゲイバーに行ってみることにした。
そこで羽山がきて白崎をとめる
「なにしにこんなとこにきたの?」
「・・セックスするためにきました」
「じゃ、俺としよう」
「え?」
「見ず知らずの人だと危ないでしょ?」
「でもいいんですか?」
・・・果たして?
みたいな話なのですが、ま、厳密に言えば、やりませんww
原作とドラマはその結果は同じですが、過程は違ってて・・・
それはそれで面白いです。(原作通りにはドラマではできないだろうしね)
ドラマは劇中劇「ひるのゆめ」と現実が多少リンクしているように作られていて、
白崎くんは原作のほうがしっかりしていて、
最後まではしてないけど、羽山と白崎はまぁまぁイチャイチャしている。
あくまでも、ドラマの為。
ドラマはいつか、撮影が終わる。
その時、どうする?
みたいな話。
ドラマの方が羽山の心境がぐわぁ~ってきた。
それまで落ち着いていて、感情の起伏があまりない羽山(子供時代のあることによってそうなった)が、大学時代から現在までどういう気持ちでいたのか・・・が分かるときが
知ってたけど!!でも、「うわぁ・・・」って思った。
なのでドラマも原作も、これはよきです。
前クールだったけど俳優関係ないけど、
「恋をするなら二度目が上等」も原作が好きだったんですが、ドラマもよかったです。
これも語れといわれたら、いつまででも語れるやつ!
大学教授×雑誌編集者。
二人は高校の先輩後輩で、(一応?)付き合っていたけど、先輩の裏切り?で別れてしまう。
そのまま後輩は引っ越して会わなくなったんだけど、
仕事で取材に行った先に、苗字が変わった先輩がいた。
って話。
次のクールでやる
「タカラのびいどろ」は原作読んでみたら、面白そうなので楽しみですね。
(1話無料読んで、「あんま面白くないかも」っておもったけど、安売りしていてさらにわり引きクーポンあったので買って読んだら、めっちゃ面白かったなんて言えない)
博多弁がかわいい。
近況としてみているドラマはほかにも「9ボーダー」を見ているんですが(非BL)
こちらは何話目からか、斎藤潤くんがでているのでそこからは注目しています!
ほんとに可愛い。しゃべり方が可愛すぎる
って誰に行ってもあんまり理解してもらえないのが不思議だ。
あんな可愛いのに。
このドラマで、松下浩平さんの声が優しすぎて優しすぎて、「ほれてまうやろ~」って叫びたくなるのをおさえています。惚れません。これ以上推しは増やせない。
あと7日に「イップス」ってドラマで1話ゲストで、萩原利久くんが出ていたのも楽しく見ました
不運すぎて、2人も殺してしまって、
そこにまた不運なことにバカリ(警察の人?)と、篠原涼子(ミスティー作家?)が来訪してしまって、死んだ人のふりをしてもてなす・・というお話でした。
(この回しか見てないのでイップスがどういうドラマなのか全然わかってない)
この2人目に関しては何もしてなくて、ただ相手が絨毯に躓いてこけて、大理石の机の角で頭ぶつけて死んじゃっただけなので、救急車呼べばなんとかなったんですけどね。
何とかする前に、二人が来ちゃったから、慌てて隠しちゃったのが不運な部分?
一人目はもうしょうがないけど
最近はそんな感じかなぁ?
実は、このパソコン、いよいよ危うい
たまに立ち上がらずに終わることもある。
そもそも5時間ぐらいかけて立ち上がるので今日、買ってきました~
まだ新しいパソコンは来ないのですが、
パソコン、新しくなってちゃんと引きつぎできるかどうかが心配です。
11日にやってくるのですが、
無事、つながりますよに~
この記事へのコメント